Pages

Thursday, May 17, 2012

Joe Hisaishi

自分はクラシック音楽やオーケストラ系の音楽は全く知らないし、どうも心に入ってこない。けど、久石譲の創り出す音楽はすんなり自分の心に入ってくる。




久石譲の音楽は特徴的で、聴くとすぐにわかる。ひと言で言えば“日本的”だ。西洋の楽器を使って日本的な音楽を創り出せる唯一の作曲家ではないだろうか?久石譲の音楽を聞いていると、日本の四季、田園風景、人間の営み、日本人的な心の移ろいが勝手に眼に浮かぶ。今までピアノの曲やオーケストラの音楽を聞いても抱いた事の無い不思議な感覚があることに、自分でも驚いた。

“耳”以外を震わす音楽。

そんなものをカイロプラクティックで表現したい。



2 comments:

  1. 俺も好きだよ!

    ReplyDelete
    Replies
    1. いいですよね〜!
      暗闇で異彩を放つ個性をいずれ表現できるようになりたいです。

      Delete