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Wednesday, July 18, 2012

ターグルスピード

今日は朝からDr. John Hartの講義で、タイトロンの使い方を教わった。
何度も言うが、タイトロンの使い方を講義で教えるなんてなんという学校なんだ!すばらしい!自分はタイトロンも持っているし、使い方も知ってるので復習みたいな授業だったが、楽しめた。

一通り使い方を学び講義が終わると、自らJohn Hartのところに行き「友達に聞いたんですけど、ターグルのスピードを測れる機械があるんですよね?使わせてもらえませんか?」と伝えたところ、講義ではそんなに笑顔を見せないJohnが嬉しそうに頷き、使わせてもらうことに!

ヘルスセンターの一階に彼のオフィスがあり、入り口の周りにはいろんなリサーチのポスターが。中に入ると、瞳孔の大きさを測るための青いボックスがあったり、使ってるのかは知らないが10台近くパソコンがあった。入って正面のところにターグルのスピードを測る機械が置いてあり、セットアップしてくれた。

使い方を教えてもらい、さっそくやってみることに!
ネイルハンド:左
ネイルハンド:右
う〜ん…。どうなんだろう?良いのか悪いのかよくわからないが…。右に関してはなぜか山が2つできてしまう時がある。おそらく左のハンマーハンドの発動が遅く、左右のバランスが悪いからかな?少しずつ調整していったら、山は一つになり前よりは良い感じに。
ネイルハンド:右

けど、どうしてもネイルハンドが右の場合、左よりもシャープさに欠け、遅くなってしまう。

他の人と比べてどうなのかはわからないが、少なくともJohn Hartよりは早かった(笑)

何度も計測していると、Johnが「写真撮っていい?みんな君に興味があるんだ。わざわざ聴講しにくるくらいだからね。いろんな人達に知らせたいから、学校のニュースレターとかに写真が載っても大丈夫?」と言われたので、「問題ないです、よろこんで!」と答え、ターグル直前の状態をパシャリ。

写真が何に使われるかどうかはわからないが、自分の存在が確実に何かを引き起こそうとしていることは確かだろう。



2 comments:

  1. ターグルスピーダー。

    懐かしいね~

    左右のスピードはほぼ同じだけど、フォースが随分差があるね。まあ、利き腕があるから仕方ないかな。

    それにしても、早くもシャーマンで目立っている様子。

    その内、スピーチの依頼が来るかもよ(笑)

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    1. ターグルスピーダーは主観と客観の調整ができるので、全ターグラーは一度測ったほうがいいですね。
      左右のバランスを調整していって、ここを離れるときにどうなっているかを測ろうと思ってます!

      まあ、目立ってるのか浮いてるのか…、どっちも一緒か(笑)
      スピーチに関しては、もう少し英語が上達してからにしといてあげます(笑)

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