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Wednesday, September 26, 2012

昨日の夕方、ようやく実家に到着した。

自分はビザ免除プログラムでのアメリカ訪問なので、入国後90日以内に出国しなければいけないために一時帰国をした。

しかし、それよりも今回の一時帰国の大きな意味は違うところにあったことに気付かされた。

実は“たまたま”都合良く羽田空港であの漢に会ってきた。そう、あの嶋田慶三郎だ。毎回嶋田先生と会う度に盲点を鋭く突かれ、衝撃を受ける。もはや、会うだけでアジャストメントを体感することができると言っても過言ではない。

今回も、改めて鋭く盲点を突かれた。シャーマン短期留学が決定してから、来年春頃の開業に向けての「型」に捉われ過ぎており、その奥にある“何か”を忘れていた。その“何か”を、今回嶋田先生との会話で垣間みれた気がする。

残り一学期(約2ヶ月)、その“何か”を感じ自分のものにするべく、もう一度アレに帰する必要があるな。


そういう意味で、今回の一時帰国はかなり大きな意味を持ったものになり、そしてこれからも大事な日になるだろう。

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