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Tuesday, April 8, 2014

言うは易し行うは難し

とはよく言ったもんで、つくづく痛感する今日この頃。





恐らく多くの人はそこの壁で“折れて”しまうんだろう。







HIO(ホールインワン)を達成するにも、なっかなか容易にいかないもんだ。





ゴルフで言えばワンショットでカップに入れる、それ以上にない最高の結果





カイロプラクティックで言うところの、ワンアプローチでアジャストメントを達成させる、それ以上にない最高の結果だ。






よく同業のカイロプラクターに誤解されるのは、HIOはテクニックだという認識。


それは全く間違っており、HIOはテクニック云々ではない。


カイロプラクターが求めるべき “姿” である。







最小限のアプローチで最大限の結果をもたらすHole In One。


クライアント側には『やってもらってなんぼ』の世界が一般化しているが、ゴルフのホールインワンのように一発でキメる美学をカイロプラクター自身が持っていなければクライアント側にも感動はない。





最大限の結果はワンショット、ワンアプローチしか成し得ないのが事実。







我々カイロプラクターが求める姿は、一打でキメることだ。






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