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Sunday, September 3, 2017

時間をかけて

脊椎サブラクセーション状態(脳と体の通信障害)か否かを判断するには、

時間をかけて検査をする必要がある。


なぜなら、

時間を必要とする『体の変化』を観察するからだ。



初めて来られる方は一様にして、

「こんなに入念に検査して下さるのは初めてです」

とおっしゃる。




症状を訴えて来られる方が9割だが、

私が見ているのはその人の『命』であり

その『命』の土台となる脳と体の通信状態に問題があるかに焦点を当てている。



クライアントさんの人生に関わるからこそ、

入念に、的確に、そして余計なことをしないように、

時間をかけることを惜しんではいられない。


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